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芳文社『まんがタイムきららMAX』2008年10月号

桜みさき「魔法少女☆皇れおん(仮)」
扉のお姫様だっこにリミッターが外れて俺はれおんきゅんをもっと深く愛していけると感じた。嫌がりと恥じらいの姿は凶器。
【集中連載(3/3)】須田さぎり「きゅんきゅんきゅん」
電波with先月号の変態meets旅のシンガー。「なれそめ」の1コマ目から2コマ目の飛躍に内村かなめ氏と同じものを感じる。かつてMAXにいた一智啓氏もそうだったなあ。
【最終回】夜野みるら「おもかじいっぱい!」
カルビがラムシンと確かに再開してエンディング,って,もう終わりかよおおおおお。船内でのちょこちょこしたキャラ達の動きが楽しかったなあ。一番良かった話は第三話。「理」が織り込まれた「いい話」はかくもすんなり染み込んでくるのかと思った。
今月号は大和狸「あけいろクラシック」も最終回なんだよなあ。前作「オオカミの手かします!」も単行本2巻が出てないんだよなあ。オオカミすげえ好きだったんだよなあ……。色々許し難い。

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