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芳文社『まんがタイムきららMAX』2008年9月号

【新連載】阿倍野ちゃこ「天国の本屋さん~路地裏幻草子~」
ショート。古びた古書店を営む青年と少女。この世に想いを残したものが本を辿り,今日もこの店にやってくる――,というお話でいいのかな。閉鎖的な世界とペダンティックなセリフには電撃臭を感じずにはいられないけど,明治~大正を感じさせる古びた和の雰囲気はいいなあ。好きになれるかどうかは今後のお話次第かな。
桜みさき「魔法少女☆皇れおん(仮)」
れおんきゅんとささめさん,商店街へ。可愛さゆえにチヤホヤされるれおんきゅんは役特だね! 井戸端おばさま方に茶化される二人(主にささめさん),この展開はベタだけど嫌いじゃないぜ……。
【集中連載(2/3)】須田さぎり「きゅんきゅんきゅん」
先月号から舞台を変えて。名無しの少年涙目。今回は動物好きの少女・だりあさんがゆんゆんに出会う→「どきゅうううん」→(中略)→ストーカー化。つまり電波meets変態。この方のセリフの飛躍をもっと心地よく感じられるアンテナがあればなあといつも思う。
玉岡かがり「ぼくの生徒はヴァンパイア」
メイベルさんがブラムのベッドの中→夢の中へ。「エロい事はしちゃだめですよ?」シェリダに釘さされた! ピンクほっぺなブラムがラブリー……はっ!

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