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芳文社『まんがタイムファミリー』2008年6月号

ふじのはるか「こんぺいと!」
喜久治さん登場。いいよーコラボだよー。成帆さんを汲んで睦月を推すところとか大人でかっこいいじゃないですか。次号に続く。
ワカマツアツト「ひとみとコットン」
「雨やどり」の一本にさりげなくカエル。それはそれとして,ひとみさんの魅力は赤面だけじゃなく敬語にもあると思いました。おしとやかというか箱入りというか,そんな雰囲気しません? 「スポンジ」の一本は破壊力高すぎ。一方の気ぐるみさんは少年たちとの絡みで優しいお兄さん(なのかな?)の一面も出てきたなあ。
【ゲスト】矢直ちなみ「乙姫各駅散歩」
ラブリー連載,5月7日の単行本1巻記念ゲスト。乙姫の少女と浦島太郎の末裔の少年の日常。今まで隠してましたがワタシ音姫の”うふ~”顔が好きです。あの無防備そうなところとか,もうね。
逸架ぱずる「がんばろ・まい!」
スパッツ舞衣さん。今はレギンスって言うんですか。スカートめくりを軽くあしらえるのは「子供」に一番近い舞衣さんだからこそなせるワザ。「大人」として彼女をサポートする先輩たちもそれを引き立ててると思った。

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