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芳文社『まんがタイムきららMAX』2008年1月号

石見翔子「かなめも」
こてこてなお嬢様キャラ登場。早速かなさんにチューしちゃった! チューしちゃった! そして百合脳のはるかさん自重。
玉岡かがり「ぼくの生徒はヴァンパイア」
気だるいヴァンパイアたち。扉のぼんやりカミラだけでご飯三杯はいける。カミラにはいろんな表情を見せてほしいと思うのですよ。それだけで彼女の魅力は増していくと思うので。単行本1巻が現在発売中。
夜野みるら「おもかじいっぱい!」
前号からの連載作品。今回はとある島でちょっとした冒険。カルビ船長の幼なさをアピールする話。ギャグ的には空気読めないラストのテツさんがよい。いつかは大冒険活劇も読んでみたい。
荒木風羽「そして僕らは家族になる」
この作品はホームの夢枕人しょーふぁみにゅ?」とともに語るべき作品なんだろうなあ。主題のみならずマーケティングの面でも。さてお話の方では彩子さんの友達・レイさんが登場。幸助くんに食ってかかる姿に,今後も話をかき混ぜてくれそうな印象。あと何にでも必死かつ小動物的な彩子さんが俺の中で高ポイント。

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