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『まんがタイムきららフォワード』2011年5月号・6月号

【新連載(5月号)】山田姉妹「聖アベリア女学院」
ゲストを経て連載化。全校生徒の3分の1が実は男子というお嬢様女学園に通うことになった常夏さん(♀)。隠れ女装男子イン女子コミュニティって設定は好きだし、6月号の撫子さん(性別不明)とのベッドシーン(?)とかはシチュ的になかなかおいしかった。このまま常夏さんと撫子さんの絡みを見せつづけて欲しい。
カザマアヤミ「せなかぐらし」
唐突に「仲良くなれたら」と言い出した菓奈に戸惑う巡。そして巡の部屋に無理矢理「かくまって」と言う菓奈。水も滴る素肌、シャンプーの匂い、密着する柔肌と、巡を含めた健全な男子どもを惑わせるのに十分過ぎるシチュにたぎらざるを得ない。男子の体つきを意識する菓奈もよいよいよい。ベストカットは6月号258ページの1コマ目、菓奈の戸惑いの目と胸の膨らみだと信じて疑わない。二人の関係も、巡が一方的に避けられていた状況から見れば前進?
【新連載(6月号)】みやびあきの「はぢがーる」
恋がしたい神楽紗江さん。ある日、彼女は愛の天使と契約させられ、ドキドキする課題をクリアしていけば素敵な恋が約束され、失敗すれば永遠に異性と結ばれなくなると告げられる。自身のドキドキを悟られまいと外面キリッとしてしまう紗江さんの一人相撲っぷりが可笑しいし、ドキドキモードの赤面もおいしいです。第一話の課題がハグということでシチュ的にもツボでした。これは楽しみだぞ。

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