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芳文社『まんがタイムオリジナル』2011年3月号・4月号

安堂友子「ぎんぶら ~銀河ぶらりと調査隊~」
3月号は続・ドランカ。呑気に冷血なドランカ人の警察二人がいいキャラしてる。そしてきっとアッーな目にあった権田原さんが不憫でならない。4月号は「チョコ惑星」。あからさまな伏線は脇に置いといてクリパンの中身がマジ可愛くねえw 初見で目だと思った部分から息が出てるんだけどこれ鼻の穴か?
みなづき忍「先生のたまご」
4月号、化野先生とたまこ先生のお仕事の会話に、化野先生に嫌らしさを感じず、たまこ先生にも愚かさを感じない空気が好き。たまこ先生の天真爛漫さがそれを支えている、とひと口に言っても、その天真爛漫さを嘘くさくなく見せつづけているキャラ見せの手法は特筆すべき。先生ズには新人で正直者の大山先生が春から加わって、またにぎやかになりそう。

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