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『まんがタイムきららMAX』2006年3月号

表紙にローマ字がないと落ち着かない…。禁断症状の現れ?

【ゲスト】未影「イチロー!」
大学受験に落ちて、街の予備校に通うことになった女の子たちの話。って、時期的にこのネタはどうなんだろう…。設定は分かりやすくて読みやすい。今回は顔見せ程度。次号もゲスト掲載。
霧野むや子「ももえん。」
「うっ… うさぎはあっ さみしいと死んじゃうのですからぁ~」、いや君は猫じゃないかとツッコミたい。
愁☆一樹「兄弟はじめました!」
葵のキャラが真価を発揮するのって、このバレンタインデーネタだよなあと思ったり。相変わらずの小悪魔ぶりが面白い。単行本1巻は3月27日に発売。
【最終回】神武ひろよし「ベリースイート」
最終回でもいつも通り。『MAX』の作品の中でも、キャラも設定もシンプルで読みやすくて好きだった作品なだけにちょっと残念。神武氏の1月18日の日記によると、次号から新作の連載が開始。
荒井チェリー「ワンダフルデイズ」
壱さんに対する周囲のリアクションが面白い。荒井氏の作品は、立場が弱い男性キャラから漂う哀愁が面白いなと思ったり。単行本1巻は1月27日に発売。

『MAX』でも次号から新人発掘企画が開始。第一弾は里好「ウィズリズ」とのこと。

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