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芳文社『まんがタイムきららキャラット』2011年1月号

双見酔「セカイ魔王」
何だろう、ファンタジー設定のはずなのに、この妙な現実感。「勇者研究会」の一本とか特に。お金に関するあれこれの生々しさなのかなあ。

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