スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

芳文社『まんがタイムきららフォワード』2009年10月号

【最終回】松沢まり「さんぶんのいち。」
三人エンドかー。三人エンドかー。でも葵に憧れられる幼い日の柚は性から自由な存在だよなーとか思った。
【最終回】卯花つかさ「天秤は花と遊ぶ」
というか自分は誰と彼との関係よりもシンボルとしてのキャラにしか興味がないひどい読者で,吸血種というだけで愁は紛うことなき〈男〉だと思ってたり,自分の血を無理やり飲ます謡子は〈男〉でも〈女〉でもない最強の存在だよなあと思ったりしたわけですが,愁が「男を目指そう」って決心してそりゃそうだよなーうんうんよきかなと思ったりしました。

次号からカザマアヤミ「なきむしステップ」が連載再開ですいポテ的にもやったぜグッて感じなんだけど,合わせて新連載の霜月絹鯊氏を中の人がどうやって引っ張ってきたのかが気になるところ。創作つながりなら彩希氏辺りも呼んでくれませんかねえ。

トラックバック

http://sweetpotato.blog58.fc2.com/tb.php/1263-ffcc8a9f

コメント

コメントの投稿

コメント投稿フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。