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芳文社『まんがタイムきらら』2009年8月号

異識「あっちこっち」
修学旅行。ホームに残されたつみきを一人にすまいと動き出した電車の窓から躊躇なく飛び降りる伊御(とそれを自然にサポートする榊)に盛大に吹いた。みんな青天井に能力が上がりすぎだと思うけどそれがこの作品の楽しさの源だよなあとも思う。
やまぶき綾「Sweet Home」
Yes!プール! 陽向の水着をローアングルで眺められるとか伊織くん役得すぎる。それもこれもみんなオヤジ女子な奈々ちゃんのおかげだよなあ。奈々ちゃんはスケベ男子の代弁者としていい仕事してるよね。単行本1巻が9月26日に発売。とりあえず3冊かな……。
玉岡かがり「ダブルナイト」
デートの翌日の二人。稲穂さんが恋してる乙女過ぎて読んでる方も恥ずかしくなる。あと保健室の先生が適応力高いっつーか理解のある人だなあと。これがきららフィールドの力か……!
【ゲスト】天城七輝「びすとろふぃーゆ!」
先月号に続き。うん,やはりキャラの役割がきっちり分けられてて読みやすい。長い目で見るならば,他者評価と自己評価に乖離があるネガティブ天才料理少女・楓子さ んの成長物語や,隣のホテルの万年二番手ライバルシェフが登場して楓子さんとドタバタ,といった展開を妄想するわけですが,はてさて。

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