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芳文社『まんがタイム』2009年2月号

佐野妙「Smileすいーつ」
私も件のコマでは塔子さんの胸にまず目が行きましたごめんなさい。
【ゲスト】七見水晶「おくらだし!」
キャラ主張が淡々とした4コマ目がこの方らしいとは思うんだけど,たまにはもっと刺激が欲しいなあとも思ったり。別作品も読んでみたい。
【ゲスト】大富士航「おやコミュ」
在宅コピーライターの父としっかり者の娘。最初の一本でダメ父キャラかと思わせといて,実はしっかり父親してるところを見せてくれる安心感。また読んでみたい。
【ゲスト】佐藤両々「わさんぼん」
幼い頃に食べた葬式饅頭のおいしさに魅せられて和菓子職人を目指し続けてきた望月くん。「また誰か死なねーかなー」に絶賛共感(ひでえ)して「このハードルなら越えられるんじゃない」と感じた。あと萩くんが初見では女の子に見えた。目薬が必要だな……。

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