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芳文社『まんがタイムきららMAX』2008年12月号

ぬおお周回遅れ気味……。

愁☆一樹「兄妹はじめました!」
「妹だから優しい」わけじゃないことを分かって欲しいけどヘタレる葵くん。今作を動かしつづけてきたひとつの要素は彼のこのキャラクターだよなあ。両親帰還で二人はどうなってしまうの。最近読んだ今作のレビューでは森の路はずれさんのものが面白かった。
荒木風羽「そして僕らは家族になる」
KNEG言及を見続けた結果KNEGと思えてきた。幸助くんと鈴音さんのやりとりが微笑ましいなあ。
玉岡かがり「ぼくの生徒はヴァンパイア」
吸血シチュキタワァ。女→男の吸血はもんやりします(非性的な意味で)。
桜みさき「魔法少女☆皇れおん(仮)」
「感情の高揚」で変身しちゃうとしたら,124ページでひとり悶えるササはちょっと不憫だなあ。れおんきゅんの魅力の源泉はどこにあるんだろうと考え続けてきたけど,好き好きほにゃらら超愛してるさんが「「異性愛者」であって、「日常的に女装をしていない(女装は彼らにとって非日常・普段の彼らと女装している彼らは分断されている)」」女装少年について触れていてヒザポンした。
白雪しおん「にこプリトランス」
もっと早い段階でラブラブすればよかったのに! と今さらながら思った。次号,最終回。りんすとせすの想いをどう回収してくれるのかな。

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